お酒を飲みたくない言い訳 5選

どうも!しんいちです!

「私はお酒が飲めないのに、お酒を進められるのが嫌だな。できれば飲み会に出席したくない」というお悩みの方はいませんでしょうか??

新型コロナウイルスの影響が軽微になってきており、都市部では飲み会が増えてきております。

そこで、今回は飲み会を欠席するためやお酒の場で断る方法をお伝えします。

この記事は以下のような方におすすめ

・お酒の場が嫌いなので、お酒を断る言い訳が欲しい。

・今日は疲れてお酒が飲めないので、たまにはお酒を遠慮したいので理由が欲しい。

今回の記事は、飲み会を欠席する理由や断る理由、言い訳などをまとめてみました。

私は法人営業をしており、飲み会への出席はしておりましたが、体調面を考慮してお酒を飲んでおりません。

お酒を飲まないと雰囲気が悪くなるから仕方なしに飲む方は、ハッキリ言って断った方がいいので断りましょう。

もし、断れない場合があれば、この記事を参考に理由をつけて断ってください。

私はウォッカをショットで2本空けたぐらいお酒は強いのですが、お酒は楽しく飲むことをモットーにしておりますので、強要する人は「下品な人」だと思っております。

そんな私からお伝えする内容ですので、是非参考にしていただけたらと思います。

お酒が飲みたくない人、お酒に弱い人を守りたいです。

お酒を飲まない・飲みたくない言い訳 5選

健康上の問題

結論:病気を患っており、お酒を飲むと病気が悪化することを伝える。

お酒は、楽しい場でないといけません。お酒を飲んで、病気が悪化してしまっては楽しい場ではなく、戦場となってしまいます。

お酒を飲んで、病気が悪化すれば、自分にとって大切な家族や両親に迷惑をかけてしまいますので飲みに行く人には、事情を説明したうえで、ノンアルコールのものを頼みましょう!

★体を壊してまで、お酒を飲む必要はない

アレルギー体質

結論:アレルギー体質なので、お酒を飲むと痒くなったり、めまいがしたりすることを伝える。

アレルギー体質だと、アルコールを飲むと痒くなったり、めまいがしたり、吐いたりする人もいると思いますので、無理して飲まなくて良いと思います。

私は、うまれつきアトピー性皮膚炎なので、お酒を飲むと痒くなってしまいます。だから、アレルギー体質の方は、すごく気持ちが分かります。

また、アレルギー体質だと、アナフィラキシー症状が出ると命にかかわることもありますので、無理して飲むのはやめましょう!

★自分の体は、自分で守るしかない

周囲に迷惑をかけた

結論:酒癖が悪いので、警察沙汰や病院送りになってしまうので、お酒を飲むのはやめましょう。

お酒を飲み過ぎると歯止めが効かずに、記憶を無くして、人に暴力をふるったり・物を壊したり泣き過ぎたり・急性アルコール中毒になったりした方は、人とお酒を飲むのはやめた方が良いです。

この時の言い訳は、

「アレルギー体質」です。飲むと気分が悪くなりますと嘘を突き通す

周囲に迷惑をかけたエピソードを話して、トラウマになっていることを伝える。

上記の2点で話すことが良いかもしれません。

周囲に迷惑をかけた人が、お酒を飲まない理由として「アレルギー体質」を選択した方は「アレルギー体質」と話した人には嘘を突き通してください。

元サッカー日本代表の前園さんもお酒に酔ってタクシー運転手を殴ったという事件がありお酒を辞めている方ですが、「お酒を飲まないんですか?」といういじられネタで笑いをとっているので、エピソードを話すのも良いかもしれません。

★周囲に迷惑をかけるから、飲むと信用を失うことをハッキリ伝えましょう

勉強している

結論:人生にとってお酒を飲むよりも勉強するのが大切です。

勉強していることは、人生にとってもプラスのことである、お酒を飲んで会社の愚痴や噂話をして時間を無駄に過ごすのはもったいないので、飲み会にも出席しなくても良いのではないでしょうか?

もし、飲み会には出席したいけど、勉強がしたいという方は

「勉強をしたいので、本日はお酒は飲みませんが

でもみなさんの話を色々聞いて勉強したいので、飲み会には参加します。」

これぐらい言えてしまうと、お酒を断られたとしても、嬉しいですよね。。

★人生一度きりなので、やりたいことをやるために勉強を優先しよう

翌朝用事がある

結論:翌朝に大切な用事があるので、お酒を飲んで寝坊したら、大変なので断りましょう。

翌朝に、家族で出かけるとか、大事な接待があるなど大切な用事がある時に、寝坊すると信頼を一気に失うので、翌朝に大切な用事がある時は、お酒はやめときましょう。

飲み会でお酒を楽しく飲んで、顔が赤くなって翌朝寝坊して、青ざめたら、楽しかった飲み会も、最悪な飲み会として印象に残ってしまうので

翌朝に大切な用事があると言って、断りましょう!

★飲み会の楽しさよりも、約束を守ることが大切

最後に

お酒は楽しく飲むものです。

飲みたくないときは「飲みたくない」と素直に話せる環境が一番良いです。人に強要したり、飲んで暴力をふるったりするのは、お酒を飲む資格はありません。

お酒を飲む・飲まないは個人の自由なので、もし嫌がっても飲ませてくる人がいたら、縁を切っちゃいましょう。

私は、お酒を断っておりますが、お酒の楽しさは知っております。ですが、結局お酒を飲んで楽しめばいいので、お酒を飲まない人は無理して話すのではなく聞き役に徹すれば良いのではないでしょうか?

あとは、飲まない嘘をついてしまったら、嘘をつき続けるのも良いかもしれません。

あとは、私はヒトカラが趣味ですので、喉に悪いのでやめますって平気で言っています。

体は資本なので、大切な資本を守るためであればお酒を飲まない・断る理由は嘘をついてでも良いと思っております。

もし、強要がひどい場合は、スマートフォンで音声を録画して、法的手段を取ることも十分ありだと思います。

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